
どうも、ダークまさろうです。このまりちゃんいい笑顔しててすこ
なんかいきなり寒くなりましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか。
ワシは11月にガッツリ体調を崩してしまいました。
しかも2回も
そのうち1回目は熱が38度以上出てしまい、初めて『発熱外来』を受診しました。
インフル、コロナ共に陰性だったのはよかったのですが、なかなか治らないし外出もできないし、いろんな意味でめちゃくちゃしんどかったです。
暇すぎていろんな動画を漁ることができたので、今になって思い返してみると案外無駄な時間ではなかったのかもしれないな、と思ってます。
オススメ欄に突然現れたVlogのオアシスのようなチャンネル
外出欲が極限に高まってた時にこちらのチャンネルに出会い、無限に見てました
やることがなさすぎたのでゲームの進捗がいつもよりすごいです。
特に進んだのは原神で、時間が許す限り無限にやっていました。
仕事が忙しかったせいで1バージョンほど遅れていましたが、最新のストーリーに追いつくことができました。
ナタはデザイン面で刺さるキャラがあまりおらず、炎神のマーヴィカとばあちゃんシトラリは引きたいなぁ、と考えています。
…とか考えてたら、2キャラともまさかの次バージョンで実装の予告が来てしまいました。
【キャラクター紹介】
— 原神(Genshin)公式 (@Genshin_7) 2024年11月25日
夜を焼き尽くす炎——マーヴィカ
ナタの赤く燃える太陽
「最強の戦士」の名を背負いながら、生きとし生けるもの——たとえそれがどれだけ弱くとも——等しく尊重している。
▼詳細はこちらhttps://t.co/7FKYWzEQqZ#原神 #Genshin #マーヴィカ pic.twitter.com/hPnV9ZrQCg
【キャラクター紹介】
— 原神(Genshin)公式 (@Genshin_7) 2024年11月25日
白星黒曜——シトラリ
ミクトランの星を観る者
「ワタシは俗世から離れたのであって、ダラしないワケじゃないのよ!」
▼詳細はこちらhttps://t.co/UCWN1TRbsU#原神 #Genshin #シトラリ pic.twitter.com/qBHHjwsG2u
年明けの散財が確定した瞬間でした…
NIKKEは先月リリース2周年を迎えました。おめでとう!
キャラに惹かれてなんとなく始めたNIKKEですが、なんだかんだ楽しんで毎日ちゃんとプレイしてます。
特に2周年イベントのストーリーがマジで心に刺さってしまい、一時期仕事に支障が出そうなレベルで楽しませてもらいました。
結構ガチャを回したのでキャラもそろい、そこそこ強くなった気がします。

160の壁はエヴァコラボやってた時に課金パワーでゴリ押しました
シンデレラ狙いでガチャ回したらドロシーが4体来たのでこき使ってます
紅蓮は一向に来てくれません
メインストーリーは10月ぐらいにマザーホエールが倒せなくなって放置していましたが、療養中に思い出したようにやってみたら簡単に倒せて、現在26章まで進みました。
クリスマスイベントも発表されていますが、例年どおりだと年明けにピルグリムガチャが始まるみたいなのでガチャはできるだけ温存しておきたいなぁの気持ちです。チケットに余裕があったので引いちゃいました。

NIKKEはガチャ石やチケットを頻繁に配ってくれるので財布にやさしいゲームで助かってます。
家賃や光熱費、税金のことを考えなくてよかったあの頃に戻りたい…
ブルアカでも年末年始に向けて天井分の石を貯めている…はずでした。
リア友の推し声優の加隈亜衣さんが声を当てているサクラコにアイドルVerが実装され、なぜか一緒にガチャを引いてしまいました。
石は15000ぐらいまで減ってしまいましたが、まぁなんとかなるでしょう。

わっぴ~!
ブルアカはデイリーでやることが少ないので通勤途中の電車内でサクッと終わらせられるのが本当にありがたいです。
学マスは11月にリリース半年を迎えました。おめでとう!
そんなハーフアニバーサリーに併せてついに十王星南が実装されました。
理事長の孫娘で生徒会長、さらに学園一のアイドルの称号“プリマステラ(一番星)”を持つ者とハイスペックな印象を与える彼女ですが、ポンコツさも持ち合わせており、いい意味で年頃の女の子といった印象を与えられます。
彼女の実装に合わせて発表されたソロ楽曲『小さな野望』は、現在の“お手本のようなアイドル”ではなく子供のころに思い描いたあの頃の自分を目指したい、そんな思いを壮大なオーケストラサウンドにのせた楽曲となっております。
正直このゲームはまりちゃん一筋でプレイしていくつもりだったのですが、このPVを見て一気に惹かれてしまい、気づけばガチャを回していました。
一度頂点に立ったアイドルをどのようにプロデュースするのか、彼女の抱える悩みをどのように解決していくのか、ぜひプレイしてその目で確かめていただきたいです。
まったく…学マスは毎度キャラに合わせたすばらしい歌詞を持ってくるぜ!
そんな星南会長ですが、12月7日に誕生日を迎え、記念楽曲の発表にあわせて記念グッズも販売されました。
前書きが長くなってしまいましたが、今回はAmazonブラックフライデーのセールに購入したものを紹介していきます。
最安値が多いセールはどうしても目移りしてしまいますね…気づけばめっちゃ高額になってました…

いつものように
- 購入理由
- メリット
- デメリット
- その他
の4項目を簡単に記載していきますので、購入をご検討の際にはぜひ参考にしてください。
※記載内容はあくまで個人の意見です※
1.ブラックフライデーで買ったもの
1-1 Flexispot 電動昇降デスク E7H(脚のみ)
1-2 Flexispot デスク天板 幅160×奥行70

購入理由
・揺れにくいデスクが欲しかったから
メリット
・タッチパネルで直感的に操作できる
・メモリー機能を搭載
・組み立て時に天板の横幅に合わせて足幅の調節が可能
・コの字型の脚で座ったとき膝に当たりにくい
・セールで頻繁に安くなる
デメリット
・めっちゃ値段が高い
・机自体が非常に重たいので頻繁に動かせない
・2人以上での組み立て推奨
その他
・ぼっち組み立てはマジでやめとけ
ついに買ってしまいました、電動昇降デスクです。
3か月ほど悩んだ末に購入総額の2/3の値段をかけて購入した、今回の目玉商品です。
- 購入のきっかけ
電動昇降デスクの購入を決意したきっかけは「家で勉強する時間が増えた」ことでした。
実は9月から職場の先輩が参加している勉強会に参加させていただいてまして、帰宅後も机に向かって勉強する時間が増えました。
それと同時に、PCデスクだとどうしても紙に書いたり消しゴムを使った際に揺れてしまうのが気になってしまい、さすがに不便に感じたので揺れにくいデスクを探すようになりました。
そんな最中に電動昇降デスクを見つけ、モーターがある分重くて揺れにくく、かつ姿勢を容易に変えられ長時間の勉強にも集中できるので一石二鳥だと思い、電動昇降デスクの購入を決めました。
- 商品決定までの経緯
電動昇降デスクを買うにあたり最初はニトリやIKEAなどの家具屋で探していましたが、結局いつものAmazonで買いました。
というのもAmazonの方が安価な電動昇降デスクが山のようにあり、なんと2万円から購入ができます。
電動昇降デスクに対して高額なイメージを持っていたワシにとってこれは嬉しい誤算で、最初は2~3万円代のもので探していましたが、どうも天板が分割されたものや薄いものが多く、なかなか条件に合った商品を見つけることができませんでした。
そこで値段が高いものを含めて再度検索してみたところ、Flexispot(フレキシスポット)というメーカーに出会いました。
Flexispotさんは電動昇降デスク界で最大手のメーカーで、最初に見ていた安価なものより値は張ってしまうものの、条件に合致するのはもちろん、5年間の製品保証や天板を含めた多くのラインナップなど他社には見られない魅力が多く、結果としてブラックフライデーのセールにあわせて購入しました。

120×60cm・140×70cm・160×70cm・180×80cmの4サイズ展開
オプションでエッジ加工なども可能
値段に日和ってしまい3か月ほど購入を悩んでしまいましたが、10月から毎月セール対象になってたので即断即決すればよかったな、と反省しています。
- 購入した『E7H』について
先ほど書きましたがFlexispotさんには数多くの商品がありどれを買うか悩んでしまいそうですが、ワシは『E7』シリーズのハイグレードモデルにあたる『E7H』をほぼ即決で購入しました。
理由は至極単純で、コの字型の脚がこのモデルしかなかったからです。
他のモデルの脚はいわゆるエの字型をしており、モーターなどを搭載したフレームのビーム部分がデスクの中央に来てしまいます。
これだとどうしても座った際に膝が当たりやすくなってしまい、レビューでもこのことが度々言及されていました。
それに対し、コの字型だとビームが奥側に行くので膝が当たりにくい設計になっており、使用者へのストレスが軽減された良デザインとなっております。
またE7Hにはケーブル収納ラックが付属されているので、個別に収納ケースなどを購入することなくすっきりとしたデスクを作ることができます。
ハイグレードモデルだけあって他のシリーズより値は張ってしまいますが、どっちを買っても高額なことに変わりがないので奮発しちゃいました。

諸々の機能がアップデートされているが、
値段はE7より5000~10000円ほど上がる
ちなみにセール時だとE7は最大30%オフ、E7Hは15%オフになることが多い



タッチパネル方式を採用しており、ミリ単位で調節が可能
メモリー機能も搭載されており、あらかじめ登録しておけば
ワンタッチで調節したい高さまで操作可
USBポートもある
肝心の揺れにについてですが、天板掴んで無理やり揺らさない限り揺れないです。
あまりにもスペックが高いので現在はPCデスクと兼ねて使っています。
天板は今回幅160cmのものを個別に購入しましたが、予想よりもデカすぎて持て余しちゃってます。
ここはマジで失敗しちゃったと後悔してますが、まぁ徐々に慣れていくと思います。
天板表面はメラミン樹脂で若干ザラザラしており、筆記具や紙によっては気になることがあるかもしれないです。
デメリットで『机自体が重くて移動が大変』だと書きましたが、ワシは近所のホームセンターに売られていたキャスターをつけることでこの問題を解消しています。
いろんなレビュー動画を見てもキャスターのことに言及されている方が多かったので、おそらく必須アイテムなのだと思います。
キャスターはFlexispotさんからも販売されていますが、ネジ式のものであれば他社製品でも代用が利くかと思います。
あとこれはこれからFlexispotさんの電動昇降デスクを購入する方全員に伝えたいことなのですが、
マジで一人で組もうとするな、体が悲鳴を上げるぞ
それもそのはず、このデスク足だけで総重量40kgもあります。
これを玄関からリビングに運ぶだけでもう地獄、組み立てようものならそれなりの覚悟がいります。
ワシは終始一人で組み上げましたが、次の日からしばらく筋肉痛で足と腰が死んでました…
1-3 電動ドリル

購入理由
・電動昇降デスクの組み立てに推奨されていたから
メリット
・一通りの部品が揃っている
・コンパクトな収納ケース付き
デメリット
・今のところ使う機会がそんなにない
その他
・DIYに興味がないことはない
電動ドリルです。
ブラックフライデーセールで半額になっており、持っておいて損はなさそうなので買ってみました。
前述した電動昇降デスクの組み立てに推奨されてて実際に使いましたが、いまのところそれ以外に使う機会はありません。
1-4 デスクマット

購入理由
・今使っているマウスパッドが汚れてきたため
メリット
・レザー製なのでお手入れが簡単、傷がつきにくい
・ロゴが裏面についているので目立ちにくい
デメリット
・ゲーミングに比べるとマウスの滑り心地は下がる
その他
・いままでありがとう、よいちちゃん 汚しまくってごめんね
MOTTERU (モッテル)という日本のメーカーから出品されているレザーマットです。
前述した電動昇降デスクをPCデスクとしても使うことにしたので、マウスパッドの上からでも紙に書けるような硬めの素材でできたマットがほしくて購入しました。
素材以外特にこだわりはありませんでしたが、日本のメーカーから販売されていて値段もそこまで大差なかったのでこちらを購入しました。
カラーバリエーションも豊富なので、これから使ってみて気に入ったら別の色も買うかもです。

大サイズ(75×40cm)は9種類、小サイズ(60×35cm)は3種類ある
1-5 ウォールシェルフ
1-6 フック付きピン


購入理由
・ぶいすぽキーボードの外箱を飾りたかったため
メリット
・ピン止めで賃貸でも安心して使用可
デメリット
・穴はどうしても目立つ
その他
・ウォールシェルフにピンは付属されていないので注意
以前紹介したぶいすぽキーボードの外箱を飾る目的で購入しました。
元々は無印良品の『壁に付けられる家具棚』を購入するつもりでしたが、Amazonセール時に3つセットのこの商品がほとんど同じ値段で売られているのを見つけ、こちらを購入しました。
購入時は3つあるうち2つをぶいすぽキーボードの外箱用、もうひとつは予備にするつもりでしたが、以前Amazonでたまたま見つけて衝動買いした学マスのまりちゃんのCDを追加で飾ってます。
ウォールシェルフにはピンが付属されていないと記載されていたので、フック付きのスリーピンも購入しました。
そこまで重たいものは乗せてませんが、針が3つついているのでそれなりの重さのものでも安定して飾ることができます。

最近はこのCDにのみ収録のまりちゃんソロVer.の『初』を聞きまくってます
2.まとめ
というわけで、ワシのデスク周りはこんな感じになりました。


PCラックの高さをデスクと合わせることで広いスペースを確保できています
国家試験受験時に使用したテキストや模試、仕事の書類などを置いてます

デスク右側には数年前に参加した合同誌を飾ってます


ウォールシェルフを導入したので以前のような乱雑さは多少軽減されました
気分によりますが、キーボードはほぼ週1ペースで使い分けてます
これとは別に「今年買ったものを振り返ろう」的なものも書こうと思ってます。
時間があれば年内に投稿予定ですが、予定は未定です。
では、また次回!